●new07.11.12
わたしのパッチワーク


表紙


18ページ・キルティング・ビー

小学生時代に「ジュニアそれいゆ」を見て
人形を作りはじめたのが、
手芸への第一歩。
そして『赤毛のアン』そのほかの物語と
映画によって独特の色とやさしさを持つ
手作りの世界へとみちびかれた。
手作りのものは大切に使われてこそ
美しいと考えている。
手芸作品を初めて発表したのは
10年ほど前の「装苑」誌上。
著書には『もめんの手芸』があり、
現在、鎌倉と京都のパッチワーク教室で
教えている。(この本の著者紹介原文のまま)
撮影・安東紀夫
装丁・レイアウト・仲條正義

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